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通販/Eコマース 物流・発送代行コラム(D2C・P2C・サブスクリプションコマース)

Shopify グロースの進め方 with Store Hero

2023年5月13日

Shopify×グロースの進め方.png


富士ロジテックホールディングスの通販営業部長である西間木智氏と、株式会社StoreHeroの共同創業者兼CEOである黒瀬淳一氏によるインタビュー内容のハイライトを要約すると、以下のようになります。第1回では、テクノロジーを活用したグロースモデルについて話されました。第2回では、クライアントのコマースビジネス成長の具体的な方法とヒントについて質疑応答形式で話されました。また、5つのステップを通じてShopify×グロースを進める方法やグロースワークフローの重要性、およびStoreHeroが提供するグロースコンサルティングのサービスについても説明されています。

本文はこちらから
https://fujilogi.net/blogs/news/omni-omo-tv-021

シナブル×Hamon×富士ロジテックHD「OMOで売り上げが上がる!」MAを活用したCRMのポイントをぶっちゃけトークで語りつくす<後編>

2023年4月20日

CRM 日本ネット経済新聞 合同会社HamonVer02.png
 

日本ネット経済新聞社 さまにご取材掲載いただきました。

記事はこちら
https://netkeizai.com/articles/detail/8497

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CRM施策・CDPの構築


1: CRM経験者が社内にいなくてお悩みの方

事業を立ち上げて、PR、新規獲得は動き始めたが、獲得後のLTVアップのための施策が打てていない担当者様。

 

2:CRM施策の改善活動をクイックにまわしたい方

前任の担当者などが、オンライン、オフラインで施策を行い、それなりにうまくいっているが、本当にこれが最適なのか、不安をお持ちの担当者様。

施策のPDCAをスピード感持って回したい担当者様。

 

3: 顧客数が10万人以上のデータベースをお持ちの方

顧客数が10万人を超えてくると、購買データ・行動データの機械学習を行うことにより、より費用対効果の高い施策を行うことができます。

そんな取り組みを行いたい担当者様。

MA・の導入にCXデザイン

1: 成果が出るマーケティングオートメーション導入手順を知りたい

マーケティングオートメーションは、使えば使い倒すほど有効で便利なツールです。

一方で、使いこなすための隠れたコストがあります。それをしっかりと見える化します

 

2:既存のマーケティングツールを全体最適したい

MA以外にも、CX、CRMツールは沢山あります。機能も重複することもあります。

オムニチャネルコマース事業のデザインから、既存の導入済ツールの有効性やリプレースまで、ブランドのみなさんの、カスタマーサクセス:CSのためにアドバイスします。

 

3:サイト改善をしたい。CVRを改善したい

タッチポイントチャネルと、メッセージだけではなく、CX全体の設計をサポートできることが、重要になってきます。

今だけの、フィット&ギャップだけではなく、3年先5年先までの成長と顧客の変化を見越した顧客体験:CXをご提案します。

シナブル×Hamon×富士ロジテックHD「OMOで売り上げが上がる!」MAを活用したCRMのポイントをぶっちゃけトークで語りつくす<中編>

2023年4月 7日

日本ネット経済新聞 様に掲載されました



CRM 日本ネット経済新聞 合同会社Hamon Ver.png

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【プロフィール】

■シナブル クライアントコミュニケーション&マーケティング 曽川雅史部長



大阪本社のクラウドCRMベンダーにて法人営業でトップセールスを達成後、同社のWebマーケティングを担当。

子会社では広告事業の立ち上げに奔走。その後2年間の個人事業主期間を経て、福岡本社のWebコンサルティング会社へ入社。大手企業への法人営業に従事。

2020年シナブル入社。これまでの経験を活かし、EC売上を向上するための顧客分析と施策提案を行っている。ウェブ接客やCRM、レコメンドエンジン、検索などの機能を1つのプラットフォームで提供することで、導入企業がデジタル施策を実現する労力やコストを削減することに貢献している。

▶シナブルのサイトは
こちら

 

■合同会社Hamon 西部好範氏



2008年、テレビ朝日リビング(現ロッピングライフ)に入社。リサーチ、商品分析・顧客分析、システム、フルフィルメントを担当。データベースマーケティングの部署を立ち上げ、リテンションの仕組みを構築しその領域で売り上げ10億円を達成。2020年、ライフェックスに取締役でジョイン。CRM領域の責任者として、スタートアップから大手まで、60社ほどのクライアントを支援。2022年7月、MOLTSに入社。グループ会社のKASCADEの執行役員に就任。

 

■Innovation&Communication 吉村典也代表




製造業向けコンサルティング会社や外資系システム会社などを経て、コンサルタントとして独立。通販・Eコマース事業、CRM、フルフィルメントを、WF(ワイヤーフレーム)の設計から運用までを含め、顧客視点・スタッフ視点で支援している。やずやグループが開発した「通販基幹CRMシステム」の外販導入サポート業務で出会った事業者の課題を通じて、日本のコマースビジネスには成長の可能性、未知のカテゴリーがあると確信。1社でも多くの企業の事業をグロースさせるためのアドバイスやサポートを実施している。

▶吉村氏が顧問を務める富士ロジテックホールディングスのサイトは
こちら


ぶっちゃけ本音トーク 顧客購買体験 とは イントロダクション

2023年4月 6日


 

Hamon 西部様には、

商品コンセプト×ターゲット×CRM お客様に響くコミュニケーション設計 #1 

「対談・質問」スタートアップから10億越えまでにするべきこと #2 

についてお話しをお伺いして
スタートアップから、10億超えのD2CブランドのCRMについてのアウトラインについてアドバイスをいただきました。

シナブルの曽川さまには、CXに関する対談シリーズを通じて

  • 顧客購買体験の重要性や
  • オムニチャネルコミュニケーションの在りかた

など、これからのコマースにおいて、顧客主体であるべき理由と、それを実現するために、「脱丸投げ=インハウス化」を目指すべき理由など、対談させていただいています。

二方とも、
「CX CRMの重要性」と、
「インハウス化」がこれから求められる体制であることを
強くメッセージされています。

これらについてより詳しく知りたいというリクエストを、沢山頂いていますので、
既存のコマース事業をグロースされていく担当者の立場からご質問をさせていただき、具体的かつ実践的なポイントについてお応えいただきたいと考えています。

シナブル×KASCADE×富士ロジテックHD「OMOで売り上げが上がる!」MAを活用したCRMのポイントをぶっちゃけトークで語りつくす<前編>

2023年4月 6日

日本ネット経済新聞 様に掲載されました
 


CRM 日本ネット経済新聞 Kascade Ver00.pngのサムネイル画像




2023年の、小売業界やD2C・Eコマース・通販業界では、OMO/オムニチャネルへの取り組みへの関心が高まっている。コロナ禍を経て、顧客のリアル店舗への回帰の行動変化に対応しようという流れだ。ブランド全体としてCX(顧客体験)を重視することの大切さが実感されるようになっているようだ。CPOなどの、デジタルマーケティングコストは上昇しており、リアル店舗での顧客と関係を構築するメリットが再認識されている。ウェブマーケティング支援のシナブルでは今回、Z世代中心の購買行動に基づく「顧客基点のオムニチャネルブランドビジネス設計とMA(マーケティングオートメーション)運用」のポイントについて、本音でトークする対談を実施した。コマースコンサルティングを行う吉村 典也氏(Innovation & Communication 代表)がファシリテーター。CRMコンサルティングで実績豊富なKASCADEの執行役員である西部好範氏をゲストに迎え、MAを活用したCRMについて語りつくした。

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