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通販物流コラム(D2C・サブスクリプションコマース)

【Fujilogi.net D2C/Eコマースコラム】【ビジネスモデル・商品開発・コマースシステム】D2C/ECサイト構築システムの比較!注目の手法ASPとクラウドECとは

2022年7月 7日

D2C/ECサイト構築システムの比較!注目の手法ASPとクラウドECとは【ビジネスモデル・商品開発・コマースシステム】

富士ロジテックの Fujilogi.net D2C/Eコマースコラムの一部を転載しています。
https://fujilogi.net/pages/system-linkage

 

ECサイトを立ち上げたい、ECサイトの担当者になったけど、まず何から始めたらいいのだろう?という人にとって、ECの構築方法を知ることは重要です。

ECサイトの構築システムはたくさん選択肢があるように思え頭の痛いところですが、おもには下記の4種類に分けられます。クラウドEC、ASP、ECパッケージ、フルスクラッチ、その中でも注目を集めているのがクラウドECです。

今回はクラウドECについて、その他のEC構築システムとの比較をまとめてみました。

主要EC構築システムの比較

下記の表では代表的なEC構築システムを比較しました。

続きはこちらから

 

D2C・Eコマース・通販・OMOのマーケティング・ブランド・フルフィルメント・物流に関するコラム

こちらに
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2022年7月21日(木)に小売/D2C成長施策「◎まる」わかり講座塾を開催します。

2022年7月 2日

「◎まる」わかり講座塾 20220721開催 Foods.png


2022年7月21日開催 
完全網羅!小売/D2C成長施策「◎まる」わかり講座塾

『顧客の声を聴く!成長マーケット「食」を地域から全国の顧客にお届けするメリット』

 
~ 食品は40兆円を超える成長と変革のマーケットで。多様性の時代だからこそ活きる各地域と企業の価値を伝えて顧客を増やす方法。日本各地域のD2C・小売事業者/スタートアップ企業のためのトータル施策とサービス講義 ~
 
D2C/eコマースブランドのフルフィルメントサービスを提供している株式会社富士ロジテック(本社:東京都千代田、代表取締役:井出 洋光、以下 富士ロジテック)は、『顧客の声を聴く!成長マーケット「食」を地域から全国の顧客にお届けするメリット』についての、オンラインセミナーを2022年7月21日(木)に開催します。
キーノートスピーカーには、コロナ禍において“お客様の声をきく”ことに徹し、売上激減した観光売店をコロナ前比で月間最大191%伸ばす成長をさせている、株式会社和僑商店ホールディングスの代表者 葉葺 正幸様をお迎えいたします。

日本の地域の力でもある食を通じて、小売事業者や製造メーカーなど地域のD2C・EC事業者/スタートアップ事業のためになる、「商品開発」「マーケティング」「CRMコミュニケーション」までの顧客購買体験を通じて一貫したブランドの成長の仕方を、次の4社のソリューション事例を実践型テーマとしてお届けします。
 
株式会社インターカラー : https://www.intercolor.co.jp/
株式会社LIFE&C HOKKAIDO : https://lifec-hokkaido.com/
株式会社ライフェックス : https://lifex-group.co.jp/
株式会社富士ロジテック :https://www.fujilogi.co.jp/
 
「食」を「品」だけに捉えるだけではなく、ウエルネスフード、インナービューティフード、メイクボディ&アスレジャーニュートリションフードとして、リ・デザイン、リ・ブランド、リ・ポジションすることで、成長機会の可能性は無限に広がります。
個食化、スナック化、飲料化、などいろいろなデリバリーデザインが可能です。
 

【詳細・申込ページ】

詳細は
https://fujilogi.net/blogs/news/fujilogi-column-145

申込は、Peatix
https://20220721foods-rc-d2c-seminar.peatix.com
ライフィックス様フォーム:
https://lifex-group.co.jp/seminar_contents0020/
 

【セミナーアジェンダ:塾 実践時間割】

  • 13:55〜14:00

Zoom入室開始

  • 14:00〜14:30

〈第1部 キーノート 観光味噌蔵が、コロナ禍で売上191%増〉

講師:株式会社和僑商店ホールディングス 代表取締役 葉葺正幸様
概要:複数の老舗を事業承継してきた和僑商店HDの
   「顧客の声を聞く」取り組み

老舗各社の事業承継の際にしたデザイン・ブランディングの取り組み事例と通販にも即役に立つ「顧客の声を聞く」実例をご紹介します。
 

  • 14:30〜16:00

〈第2部 通販・コマースの実践事例、新規顧客からリピート・定着までのコミュニケーションデザインとLINE活用の仕方〉

 

実践テーマ:新聞・雑誌・ラジオの成果報酬活用!

      オフライン広告の必勝ノウハウとは?
講師   :株式会社インターカラー 代表取締役 藤澤 孝
      https://www.intercolor.co.jp/
概要   :・ノーリスクで新聞・雑誌から集客できる
       「インターペーパー」とは
      ・今しかない!紙媒体から集客するメリット
      ・紙で成功するポイント
      ・今紙媒体で売れている商品とは?最新の事例を紹介

▼こんな人におすすめです
・WEB広告のCPAが高騰して利益を圧迫されている
・新規獲得を伸ばしたい
・LTVの高い新規を獲得したい
・ギフト需要を捉えたい
・オフライン広告に興味はあるが、リスクがあって手を出せない

(インターペーパー: https://interpaper.jp/cliant )
 

実践テーマ:リピーター獲得&定着のためのコミュニケーション戦略

スピーカー:株式会社LIFE&C HOKKAIDO 取締役 宮村 佳祐
      https://lifec-hokkaido.com/
概要   :2020年に海産物販売のECサイトを開設し、試行錯誤をしながら
      現在は12,000人の会員を抱えるサイトまで成長しました。
      競合との差別化が難しい商品を販売するなか、
      今までやってきた施策や考え方をお伝えします。
 

実践テーマ:キャンペーン配信だけではもったいない。

      新規獲得・CRMあらゆるフェーズでのLINE活用方法
スピーカー:株式会社ライフェックス
      CRM Division General Manager 高井 真吾
      https://lifex-group.co.jp/
概要   :公式LINEを活用しているものの、友達登録者数が思ったように
      伸びない、決まったキャンペーン配信だけになっていて、
      使い方が限定的になってしまっている。
      そんなお悩みはないでしょうか。LINEとカートを連携することで
      できる事の幅が飛躍的に広がります。新規獲得のシーン、
      既存顧客とのコミュニケーションシーン、
      様々なシーンでのLINE活用方法をお伝えいたします。
 

  • 16:00〜16:30 

〈第3部 質疑応答とまとめ〉

キーノートスピーカー:株式会社和僑商店ホールディングス
           代表取締役 藁科様
食を通じて、地域の力を伝えることの可能性と、成長のポイントを参加のみなさんからの質問にお答えします。

ソリューションパートナー4社での対談と、本セミナーを通じてインプットした自社で解決したい課題や、自社・他社の失敗事例と改善方法などについて“開催前”に参加者から寄せられた匿名の質問に、可能な限りでスピーカーから回答やお返事をさせていただきます。
質問受付フォーム: https://forms.gle/tgjPWss9TaVK6czH8

開催日当日は、Zoomにて質問を受付させていただきます。
開催後は、各社のアンケートにてご質問ください。キーノートの和僑商店ホールディングスの葉葺様へのご質問は、セミナー事務局あての上記フォームで承ります。。

本セミナーを通じてインプットした、自社で解決したい課題や、自社・他社の失敗事例と改善方法などについて
参加者からの「開催前」から寄せられた匿名での質問について、可能な限り、スピーカーから回答やお返事をさせていただきます。
明日から実践できる、視座とアクションプランをお持ち帰りください。

キーノートスピーカー:株式会社和僑商店ホールディングス 代表取締役 藁科 様
ソリューションパートナー4社講師との対談と参加者からの質問にお答えします。
株式会社インターカラー :代表取締役 藤澤様
             https://www.intercolor.co.jp/
株式会社LIFE&C HOKKAIDO:取締役 宮村様
             https://lifec-hokkaido.com/
株式会社ライフェックス :CRM Division General Manager 高井様
             https://lifex-group.co.jp/
 
ファシリテーター:
株式会社富士ロジテックホールディングスhttps://www.fujilogi.co.jp/ 
通販営業部 部長 西間木 智
 

  • 16:30

終了
 

【オンラインセミナー概要】

日程    : 2022年7月21日(木)
費用    : 無償
参加配信方法: Zoomオンライン配信
申込方法  : Peatixサイトから
        https://20220721foods-rc-d2c-seminar.peatix.com
詳細    : https://fujilogi.net/blogs/news/fujilogi-column-145
 

【登壇者:講師ご紹介】

●株式会社和僑商店ホールディングス

代表者: 葉葺 正幸
URL  : https://bit.ly/39CmSU4

1973年新潟県生まれ。法政大学経済学部卒業後NSGグループ入社。企業内起業で27歳のとき、おむすび屋銀座十石をスタート。「こころの豊かさ」軸での事業・商品開発と仕組みづくりを得意とする。おむすび・お弁当から、古町糀製造所の各商品、今代司酒造の錦鯉KOIなどグループ会社の様々な商品・サービスを企画し、ネーミング、キャッチコピー、デザインディレクションも行ってきた。コロナ禍においては、「お客様の声をきく」ことに徹し、売上激減した観光売店を、コロナ前比で月間最大191%伸ばす成長をさせている。
 
おむすび屋銀座十石
https://bit.ly/3tO8AH1
銀座十石デリバリー 厳選素材のお弁当を皆様に ...
https://bit.ly/3O2Fagh
 
古町糀製造所
https://bit.ly/3zRqL2f
古町糀製造所 糀(こうじ)ドリンク=甘酒の通販、お取り寄せの店
https://bit.ly/3OxlXDn

今代司酒造
https://bit.ly/3beZCw2
錦鯉KOI
https://bit.ly/39CXSMG


峰村商店
https://bit.ly/3Ob3j4b
明治38年創業 峰村醸造|越後味噌、醸造・発酵食品 通販サイト
https://bit.ly/3tQ5hPk
 
新潟小川屋 老舗の漬け魚ギフト・お取り寄せ|創業明治26年
https://bit.ly/3bfsXWU
 

●株式会社インターカラー

代表者: 代表取締役 藤澤 孝

URL  : https://bit.ly/3QEQUqT
1998年より京都の広告代理店のプランナーとして経験を積む。
2000年、ダイレクトレスポンスマーケティングと出会い、足を使った根性営業を止め、“売れる広告”を提供する提案営業でトップセールスマンになる。
2005年株式会社インターカラー東京支社(現本社)設立のために上京。社長就任。通販企業様に”新聞や雑誌で売れる”広告を提供し売り上げを伸ばす。6人の零細企業ながら年商10億円を達成する。
2017年、新聞・雑誌では初となる成果報酬システム「インターペーパー」( https://interpaper.jp/cliant )を運営。リスクなく新聞・雑誌から集客できるサービスを展開。
 

●株式会社LIFE&C HOKKAIDO

co-founder 宮村 佳祐

URL  : https://bit.ly/3zSnyzE
>該当箇所
地場産品大好きな1983年生まれで青森県田子町出身です。現在は、山口県在住
でSaaS導入・Eコマース支援etika,inc.(山口県下関市)を設立し代表取締役に就任(現職) https://etika.life/
・株式会社イノベーション(東証マザーズ:3970)で執行役員としてIPOを経験しているSaaSオタクです。

●株式会社ライフェックス

 CRM Division Fulfillment Support team
     General Manager 高井 真吾

URL  : https://bit.ly/3xKrzU4
2005年にコールセンターベンダーに入社し現場での経験を経た後、営業副部長として新規営業及び既存ソリューション提案に従事。通販企業、D2C企業のコールセンターの立ち上げ及び運用を200社以上行い、様々な運用改善及び運用マネジメントを行う。
2021年ライフェックスに入社。コールセンター構築・改善からフルフィルメントを中心に、ブランディング、新規獲得におけるマーケティングから既存顧客におけるCRMまで一気通貫で支援している。2022年1月にLINE連携ツール『LIneON(ラインオン)』と24時間コミュニケーションセンター一体型LINE連携サービス『I'llcom(アイルコム)』(Illcom https://illcom.jp/ )をサービス責任者としてローンチする。人とデジタルのハイブリットな次世代型コミュニケーションセンターの実現に向けて取り組んでいる。
■サービスサイトLINE連携サービスI’llcom https://illcom.jp/
 

●株式会社富士ロジテックホールディングス

 通販営業部 部長 西間木 智

URL  : https://bit.ly/3OthWQ9
物流会社で20年経験し、直近8年間はB2C物流に携わり、取扱い商材も「アパレル、BAG・靴、輸入商材、食品、化粧品、健康食品、コンタクトレンズ、エンタメグッズ」など多品種でEC物流を経験。昨年からD2C_EC事業者が増えてきているので購入体験を物流側でも実現し事業者の施策(UX/CX)を一緒に考え購入者のファン化する活動を啓蒙している。
EC事業者の売上を上げるために通販支援事業社として常に事業者・購入者目線で新しい仕組み構築を提案している。
(D2C/Eコマース 物流・発送代行サービス: https://bit.ly/3n59Kdm )
 

【お役に立てる情報を発信】

スタートアップ企業や新規eコマース事業者向けに「eコマースコラム」「Voice インタビュー」からお役に立てる情報を発信しています。
・eコマースコラム  https://fujilogi.net/pages/column
・Voice インタビュー  https://fujilogi.net/pages/voice

 

【Fujilogi.net D2C/Eコマースコラム】【ビジネスモデル・商品開発・コマースシステム】「零売」とは?薬とオンラインとの関係について

2022年7月 1日

【ビジネスモデル・商品開発・コマースシステム】「零売」とは?薬とオンラインとの関係について

富士ロジテックの Fujilogi.net D2C/Eコマースコラムの一部を転載しています。


病院の薬を処方箋なしで買える零売ですが、利用は対面での販売が原則です。しかし、外出を避けたい、忙しくて病院に行く時間がない場合、病院の薬をオンラインで入手したいと考えている人もいるでしょう。今回は、薬とオンラインの関係についてご紹介していきます。

続きはこちらから
 

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【Fujilogi.net D2C/Eコマースコラム】【ビジネスモデル・商品開発・コマースシステム】医薬品や健康食品を扱う際に知っておきたい「薬機法」の基礎知識

2022年6月22日

【ビジネスモデル・商品開発・コマースシステム】医薬品や健康食品を扱う際に知っておきたい「薬機法」の基礎知識

富士ロジテックの Fujilogi.net D2C/Eコマースコラムの一部を転載しています。


 

医薬品や医薬部外品、健康食品など、ヘルスケアに関わる商品を扱う際に知っておきたい「薬機法」。聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。薬機法違反に該当すると、罰金や懲役といったペナルティが科せられる可能性があります。

罰則を受けることで、顧客からの信用も失ってしまうかもしれません。1度失った信用を取り戻すのは、容易なことではありませんよね。自社商品やブランドの価値を下げないためにも、薬機法について知っておきましょう。

2021年8月からは、新たに「課徴金制度」も導入され、年々規制が厳しくなっています。

今回は、薬機法の概要や広告規制の内容について解説します。

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【Fujilogi.net D2C/Eコマースコラム】【ビジネスモデル・商品開発・コマースシステム】Make Beauty & Skin Beauty Cosmetics を取り巻くD2C市場環境

2022年6月20日

【ビジネスモデル・商品開発・コマースシステム】Make Beauty & Skin Beauty Cosmetics を取り巻くD2C市場環境

富士ロジテックの Fujilogi.net D2C/Eコマースコラムの一部を転載しています。


 

2021年、D2Cブームが盛り上がっていますが、従来のEコマース・D2C事業にとってもとても重要なテーマ・カテゴリーでもある、Make Beauty & Skin Beauty Cosmetics(メイク&スキンケア ビューティコスメティックス:従来では化粧品)を取り巻く市場環境は、2020年のコロナウィルスの影響で大きく変化しています。今後Make Beauty & Skin Beauty Cosmeticsで顧客に認められるには、顧客インサイトの理解やCX活用が不可欠です。Make Beauty & Skin Beauty CosmeticsでのD2C/EC/通販について考察していきます。

2020年と2021年のMake Beauty & Skin Beauty Cosmeticsトレンド

2020年のトレンドとしては、D2C/EC/通販のチャネルで新規ブランドを展開し、スピーディーに品質の良いMake Beauty & Skin Beauty Cosmeticsを企画・開発・製造(OEM)・マーケティングしての顧客の共感を得て、1年で10億円などの収益を上げた事業者も少なくありません。

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